伸び縮みマークアップ言語 XML
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■ MSXSLについて

■ msxsl.exeのオプション

msxsl.exeを使用する際に、オプションを指定して機能の変更を行う事ができます。 以下はmsxsl.exeのオプション一覧です。

-? オプションを一覧表示
–t XMLファイルの変換・読み込みにかかった時間を表示
–o ファイル名 ファイル(ファイル名)に結果を書き出し
–m モード 指定したモードで変換処理
–u バージョン msxslのバージョンで特定のものを使用
–xe 外部参照をしない
–xw xml文書・xslt文書から必要でない空白を削除
–pi xml文書内の「xml–stylesheet」の「href属性」を取得
xml文書やxslt文書をコンソールから直接入力

C:¥>msxsl オプション

オプションは上記のように指定して使用します。なお、 これは作業しているディレクトリと同じ場所にmsxsl.exeがあるとして 記述しています。同じディレクトリにない場合は cdコマンドでドライブを移動するか、 msxsl.exeをフルパスで指定します。あらかじめコマンドがシステムに登録してある ディレクトリに保存されている場合は、どのディレクトリでも コマンド名を指定するだけで実行可能です。



※今まで週1の更新でしたが、次回より不定期の更新となります。XMLについて今までとりあえず軽く基礎を説明しました。 しかし、全体的にXMLに関する基礎的な説明を掲載しているだけですので、まだまだ書き足りない所や 載せるべき所・技術は沢山あります。その辺を少しずつ掲載していけたらと思います。 これからもどうぞ宜しくお願い致します。  管理人

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XML文書作成の大まかな流れ
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文字コードの設定
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DOMとjavascriptで検索機能を作成する 2
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図形の座標変換 transform属性
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